書籍「相続の話をしよう」

僕はtaxMLに参加させてもらっている。
主宰者(?)の関根先生の新しい書籍。
とても楽しみです。
読んだら、また、感想などをUPしたいと思います。

関根先生の書籍は、学問ではなく、
実務に顔を向けて書かれている。
そんな印象です。

つまり、実務家ほど、助けられることが多い。
以前に書かれた書籍「税理士のための相続をめぐる民法と税法の理解」

こちらも、仕事机の横に常に置いていますが。
キーワードでの逆引き。
実務的な取扱い、その根拠。
とても読み応えがあります。

今度の書籍「相続の話をしよう」、楽しみです。

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